Jeep ZIPPO ジッポーライター

Jeep.jpg


アメリカの自動車ブランドJeepのジッポーライターの紹介です。

タバコを吸う方にとっては必需品であるライター。昨今の電子たばこの登場で従来のたばこはどうなってしまうのか?は将来的には分かりませんがまだまだ従来のタバコを愛用する方は多くいらっしゃるかと思います。

アメリカの映画やドラマの影響が大きいかと思いますが、タバコと共にカッコイイと憧れるのがZIPPOではないでしょうか? 憧れのスターがカッコよく吸っているのを見てタバコを始めてしまったなんて方は多いのではないでしょうか?
最近ではこうした影響から広告自体も排除される時代となりそれもまた肩身の狭い時代に拍車をかけています。

タバコと共にカッコイイ男の代名詞ともなったZIPPOですが、火をつけるという本来のライターとしての存在だけでなく、世界のいろいろなメーカーと共にコラボや限定品も多数作られているのでコレクターズアイテムとしても注目度が高まっています。

自動車メーカーやブランドとも販売していますので、マイカーと同じコラボジッポーや憧れていたりファンである自動車ブランドのZIPPOを使うのも良いのではないでしょうか?
ディスプレイ用の棚なんかも販売していますので、コレクションしている方へのプレゼントとしても、喜ばれると思いますので、自分用だけでなくプレゼント用としても検討してみてくださいね!




■Jeep/ジープ■Zippo/シルバー・ジッポライター■



■Jeep/ジープ■Zippo/真鍮製ジッポライター■





楽天での買い物にはこのカードがあるとお得です
この機会に一緒にご検討ください





他にもたくさん自動車関連の魅力的なアイテムを紹介しています





ライターと言えばたくさんのメーカーから販売されていますが、やはり今でもその登竜門そしてスタンダードとして人気があるのが「ジッポーライター」ではないでしょうか?
無地のシルバーからコラボアイテムまで実に多種多様な種類があるのはZIPPOだけでしょう。

壊れるほど部品点数も少なくほとんどそういった事も経験しないまま過ぎていくのがジッポーライターの魅力ではあります。
使うほど馴染んできますし愛着がわきますのでそういった意味でも長く使われる珍しい存在ですね。

本体は使えるけどオイルやガスが無いとして捨てられてしまうライターが多いですが、使えるのに捨てるというのは実にもったいないと思います。
再生可能な物への関心が高まっていますので、再び長く使えるライターとして再注目される日が近いかも??

このジッポーはアメリカのジッポー社により作られているのですが、1932年の創業以来 形はほとんど変わっていないのだそうです。
何気ない形ですが長く愛される最適なサイズとデザインだったという事なのでしょうね。
80年近く変わらないで売り続けているものなんて世界で見てもいくつあるんでしょうね?

ジッポーは企業とのコラボが多いアイテムだと触れてきましたが、実はこれジッポー社が創業時に販促用のライターとして企業側に提案した事から始まっているそうです。
それが後々にコレクターズアイテムとして人気になるわけですから、何が未来に功を奏すのか分からないものです。

さてジッポーが世界的に人気が高まった理由は戦争なんだそうです。
アメリカ軍に納入されていて戦場でどんな場所でも火がつけられるのはジッポーだけだとの参加していた兵士達から絶大な人気を得た事から始まったそうです。

過酷な戦場でも使えるという事で耐風性などが高いという事がくしくも実証された事によるものなんだそう。
戦争による戦果が思わぬ形で人気に拍車をかけるのですから、世の中分からないものですね。
人を傷つけるために使われたのではないですから、平和利用という事で数少ないプラスに捉えらるものではあります。

この記事へのコメント


人気ブログランキングへ

にほんブログ村
ブログ王ランキングに参加中!